2011年11月25日 (金)

婚活しています

営業・企画系の仕事をしている(正社員ですよ)アラフォー独身男性です。
ただ今嫁さん募集中です。
2年前から婚活しています。
婚活していると、いわゆる奢り論争が熱いですね。
男には「いくらまで奢りますか?」と。
女には「奢ってもらいますか?それとも割り勘ですか?」と。
ほかの男性に聞いても、「全額奢ります」という気風のいい男性から、「きっちり割り勘」という堅実派、さらには「むしろ奢ってもらいたい」という素直な人までいろんな意見を聞きました。
僕の場合、年下が多いのでだいたい食事とかカラオケ代とかホテル代とかはこちら全持ちで映画とか舞台とか遊園地とかのチケットは相手が社会人なら各自で学生なら奢りって感じですが、僕が平日休みのせいでほとんどご飯食べるだけの日が多いので割合的には90%くらい奢ってます。
奢る事自体は全く構わないのですが、若くて美人で巨乳でもないくせに男が奢って当たり前みたいな事を言っている女は顔を踏ん付けたいです。
でも現実社会では奢られて当たり前みたいな糞女にはほとんど出会いませんよね?
ネットで婚活関連の記事を読んでいると、「奢られて当然」と言い放つ糞女が多いことに驚きます。
なんでネット上にはこんなにうようよいるんですか?
リアルでもいるんですかこんなのが?
気持ちが悪いです。
一番利用されているサイトはココです。
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2011年7月28日 (木)

恋愛に不利なズレ

ワタシ達は、声とイメージを結びつけて生活しています。男性は声が低く、女性は声が高いと。逆に男性でカン高い声だったり、女性で声が低いと、妙に気になったり、残念に感じたことありませんか。男性でカン高いとなんか、おネエなのと男性らしさを感じません。女性が声低いと、男性のようで女性らしさを感じません。
声がイメージとズレていると、それだけでも恋愛に不利になってしまうことがあります。ヒトによっては生理的に受け付けないとなってしまうからです。それは個人差があり、決定的なものなので、そういう場合は、ムリして相手にアプローチしないようにしましょう。
もしそうでないならば、アプローチはしても大丈夫です。しかし、少しは話し方や仕草を気をつけるようにしましょう。まず、カン高い声の男性には、話すスピードをゆっくりするようにします。早くてカン高い声は、女性に安心感を与えにくいです。また、女性のような印象を与えてしまいます。それらを変えるためにも、話すスピードを変えて落ち着き感を出すようにしましょう。女性の場合には、声が低いと男性っぼく感じたり、可愛さを感じません。声を高くするのは大変なので、仕草やファッションを特に女性らしくするようにします。ワンピースやスカートをよく着けるようにしたり、髪をかきあげるしぐさや歩き方などを女性らしくするようにします。
声は、自分でも高いか低いかはわかります。たかが、神待ちサイトと考えていませんか。ちょっとしたことが恋愛に大きく影響します。自分の特徴を知ることが、恋愛を成功に繋げる近道であることを知っておきましょう。

2011年5月13日 (金)

子供と一緒の結婚式

子供が産まれた後に式を挙げるという話をよく耳にします。
「できちゃった婚で、式を挙げきれなかったから」というのが理由です。
結婚式は一生に一度のものなので、きれいに残したいというのが本音だと思います。
では、できちゃった婚は悪い事なのでしょうか?
それもありのままの自分だと思うのですが、妊娠初期は、顔色が良くなく、安定期になると、大きなお腹で体型が違っているので、自分本来の姿ではないと思うからなのではないでしょうか。

きれいな花嫁姿を撮りたいと考えるなら、子供が産まれて、自身の体型が1番納得のいく時期に式を挙げるほうが良いからという理由で、式を挙げていない人もいるようです。
結婚10周年記念や25周年記念で、式をするという人もいます。
一番多いのが、子供が産まれて後、1歳を迎えた後位に、式を挙げる人ですね。
その理由として、式を企画し、式だけでなく、わが子のお披露目を兼ねて披露宴までというのが主流のようです。

子供も一緒にバージンロードを歩くのはちょっと違和感を覚えますが、二人でバージンロードを歩くより、子供も一緒に歩くことで、より絆が深まり、神様の前で、絶対にこの子を不幸にしないと約束を交わすのだそうです。
子供が、大きくなってからの結婚だと、ベールをわが子にもってもらったり、披露宴で舞台に立ったり、さらに大きくなれば、受付等を行ってくれるので、子供にサポートされながらの結婚式は、さらに嬉しいものですね。
人の考えはそれぞれですが、子供と一緒の結婚式も悪くないと思いますよ。

2011年2月14日 (月)

婚活における男の本音

結婚相手に求める条件として、男女を問わずかならず上位にあげるのが「価値観が同じ」「気が合う」といったものです。確かにそれは大切なものでしょう。気の合わない人間と何十年も同居するのは苦痛ですから。まぁうちの両親のように価値感も全く異なり気も合わないのに、恋愛結婚してもうすぐ金婚式をむかえる・・・という夫婦も存在しますが、喧嘩の絶えない家庭でしたね。はっきりいって娘の私から見ても到底幸せそうには見えませんでした。 さて、問題はその次に続く男の本音です。しょこたんブログ1を見るならここ!男が結婚相手に求めているものには1位の「性格が良い」2位「価値観が同じ」3位「一緒にいると楽しい」4位「健康的である」のあとに、5位と6位として「好みの外見である」6位「料理がうまい」があげられている。要するに男が結婚相手に求めているのは1に外見2に外見、3と4がなくて5に料理(家事能力)・・・ということになるでしょう。女が結婚相手に求めているのが経済力なのは仕方がないとして、人間性を重視する傾向にある女性が多いのに対し、男は女の外見で判断する者が多いということが統計学的にも明らかになったと言えよう。昨今の婚活ブームでは女性の結婚難の問題が浮き彫りになりつつありますが、外見(容姿・服装・化粧)をコントロールできていないと、女は結婚することさえ難しい時代になってしまったといえるでしょう。女性が結婚したいと思ったならば、容姿の良し悪しにかかわらず、いますぐファッションと化粧法を研究して男性の気を引く努力をするべきなのです。これは女性蔑視でも何でもなく、まぎれもない世間の現実なのです。

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